トレーニングウエア比較表

トレーニングウエアのバリエーションは実に豊富。そしてすべて共通しているのは、ミズノならではの高機能が生きているということ。用途に適したモデル、素材を選ぼう。 トレーニングウエアのバリエーションは実に豊富。そしてすべて共通しているのは、ミズノならではの高機能が生きているということ。用途に適したモデル、素材を選ぼう。

トレーニングウエアのバリエーションは実に豊富。
そしてすべて共通しているのは、
ミズノならではの高機能が生きているということ。
用途に適したモデル、素材を選ぼう。

モデルで比較する

ウォームアップ(ジャージ)ウォームアップ
(ジャージ)

ウォームアップ

伸縮性がある生地で動きやすく、ジャージとよばれることが多い。学校の体操服でも多く採用されている素材感。夏場を除いてオールシーズンで着用できる。

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ニット素材

糸でループを作り、そのループにまた糸をくぐらせてループを作ることを繰り返して構成された布。織物に比べ、伸縮性がある。
例:肌着、Tシャツ、セーターなど

素材感一例

伸縮性

1月〜12月着用
★夏場(6月〜8月)はハーフパンツがおすすめ

トレーニングクロストレーニングクロス

トレーニングクロス

ウォームアップよりも軽やか、サラサラな生地感、ウォームアップでは暑いと感じる時期からおすすめの春夏ウエア。

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布帛素材

たて糸とよこ糸を直角に配列し、上下に交差させて平面の形に織り上げた布。
例:シャツなど

素材感一例

吸汗速乾
軽量感

3月〜8月着用
★夏場(6月〜8月)はハーフパンツがおすすめ

ウィンドブレーカーウィンドブレーカー

ウィンドブレーカー

その名の通り、「風除け」が目的の防寒ウエア。身体を冷やしたくないときの着用がおすすめ。シャカシャカした生地感。内側には肌がべたつかないようメッシュ生地が使用されているものもある。

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布帛素材

たて糸とよこ糸を直角に配列し、上下に交差させて平面の形に織り上げた布。
例:シャツなど

素材感一例

防風
撥水

9月〜10月、1月〜3月着用

ウォーマーウォーマー

ウォーマー

外側はウインドブレーカー素材、内側に防寒性の高い裏地が使われていたり、中綿仕様であったりする。ウインドブレーカーよりもさらにあたたかい。

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布帛素材

たて糸とよこ糸を直角に配列し、上下に交差させて平面の形に織り上げた布。
例:シャツなど

素材感一例

防風性
撥水性
保温性

10月〜12月、1月〜2月着用

高機能素材で比較する

アイスタッチアイスタッチ

アイスタッチ

熱を伝えやすい繊維を採用することで体の熱を素早く放熱。ウエア内を涼しく快適に保つ、夏の涼感素材。
※一部製品で構造が異なるものがあります。

夏着用

吸汗速乾性

ソーラーカットソーラーカット

ソーラーカット

糸の芯部に熱伝導率と屈折率の低い特殊ポリプロピレンを使用。
2層構造とすることで遮熱性を高め、太陽の熱と紫外線を遮るクール素材。
※一部製品で構造が異なるものがあります。

春夏着用

吸汗速乾性

ブレスサーモブレスサーモ

ブレスサーモ

吸湿発熱素材「ブレスサーモ」は、人体から発生する水分を吸収し、発熱する快適な保温素材。寒い日のトレーニングシーンをサポート。優れた発熱効果がパフォーマンスを高める。

冬着用

吸汗速乾性
保温性

テックシールドテックシールド

テックシールド

肌あたりの良いストレッチ素材と表地の間に防風フィルムを挟み込むことで、防風性と快適性を同時に実現。風を防ぐことで、よりアクティブな動きを可能に。

秋冬着用

防風性

テックフィルテックフィル

水に濡れてもヘタりにくく、乾きやすい高機能インサレーション。ダウンライクなかさ高(ふくらみ)で温かさが持続。雨の日も気にせず外でカラダを動かすことができる。

冬着用

保温性
防風性