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CITY WIND(シティウィンド)[ユニセックス]

価格: ¥13,200 (本体価格¥12,000)
品番: D1GA2141

製法にこだわった1989年デビューのテニスシューズ「CITY WIND」復刻モデル

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商品仕様

サイズ 23.5〜28.0、29.0cm
※MIZUNO1906やM-LINEのスニーカーは、横幅がやや細身の仕上がりのためソックス等を考慮し少しゆとりを持ちたい方はワンサイズ上をおすすめします。
カラー 05:ベージュ×ホワイト
14:ベージュ×グレー
素材 甲材/天然皮革、人工皮革
底材/ゴム底
原産国 ベトナム製
質量 約365g(27.0cm片方)
インソール 貼り付けタイプ
シューズ幅 2E相当の方向け
■シューズサイズの計測方法はこちら
発売シーズン 2021年春夏

商品説明

ミズノが世界各国のスニーカーブティックとタッグを組み、これまでにリリースしてきた膨大なスポーツシューズの中から、厳選したモデルをスニーカーとして現代に蘇らせるグローバルプロジェクト“KAZOKU”から誕生したこだわりの製法の1989年発売のテニスシューズ「CITY WIND」。

当時のテニスシューズは人口芝用、ハードコート用、グレーアンツカー用など、プレーするコート別にソール性能を追求していた。その中で「CITY WIND」はオールコート用としてトップモデル、ミドルモデル、ジュニアモデルと幅広く展開していたシリーズである。


今回の復刻でベースとなったのはトップ用に開発されたモデルで、ミッドソール部には衝撃吸収性に優れたEVAスポンジを採用し、ラバーのシェルソールでつつみこむことで安定性と耐久性を両立させ、さらにインサイド部のみラバー部をカットするハーフシェル構造を採用することで、屈曲性とアーチ部のフィット性を高める構造になっている。つま先部には耐久性を向上させるため、セメント接着後のアッパーとソールを更に縫い合わせる“オパンケ製法”を用いている。
今シーズンのモデルは、アッパーに天然皮革を採用し、シンプルながらリッチ感もあり、履き心地もソフトになっている。ソールはアッパーと馴染む少しベージュがかったオフホワイトカラーを採用。


※復刻モデルのスニーカーになります(テニスシューズではありません)

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